去年10月に開催した「二七の市1周年記念祭」。
その時に記念グッズとして作ったてぬぐい↓↓↓

せっかく、丸六染工(まるろくせんこう)さんに
型板を作ってもらったので
販売することにしました~(●^o^●)♪
その時に記念グッズとして作ったてぬぐい↓↓↓
せっかく、丸六染工(まるろくせんこう)さんに
型板を作ってもらったので
販売することにしました~(●^o^●)♪
今のところ、田原市博物館に置いてもらう予定。
最近、ポップでオシャレなてぬぐいが増えている中、
二七てぬぐいは古き良きデザイン♪
この絵は、渡辺崋山が26歳の時に
当時の江戸の風俗を写生した「一掃百態図」のひとつ。
41の絵があり、上写真のような物売り、
寺子屋、町人などが生き生きと描かれています。
重要文化財ですよ!

値段と販売時期はまだ決まっていませんが、^^;
博物館に来られたお客さんが二七の市に
興味を持ってもらえたら嬉しいです。
てぬぐいの使い方は人それぞれ。
ペットボトルやワインを巻いてみたり、
ティッシュケースになってみたり。
試しに、ほっかむってみました。
ほっかむりも、ただ被って縛れば良いってものでもないらしく
事務局長に教えてもらい、あつまる子ママと
あーだこーだと言いながら完成♪
タオルよりもホールド感のある仕上がりになります。
作業するにはとても便利そうですね♥
また、販売日&値段がきまったらお知らせしま~す(●^o^●)

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