株式会社 あつまるタウン田原 会社概要
| 設立年月日 | 平成13年1月31日 |
|---|---|
| 代表取締役 | 安田 幸雄 |
| 所 在 地 | 〒441-3421 田原市田原町萱町1番地 セントファーレ3F |
| 電話番号 | 0531-24-2345 |
| FAX | 0531-24-2346 |
| URL | http://www.tahara-tmo.com/ |
| MAIL | att@tahara-tmo.com |
| 資 本 金 | 100,000千円(田原市50,000千円 50%) |
| 目的・事業 | 次の事業を営むことを目的とする。
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| アクセス | 東名音羽蒲郡インターより 約60分 豊橋鉄道渥美線三河田原駅 徒歩5分 豊橋鉄道萱町バス停 隣接 |
たはらTMOのタウンマネージメント理念
1.行政主導の都市計画から住民主導のまちづくりへ
- これからの「まち」は、住民の自覚と責任でつくっていく。
- 住民主導のまちづくりとは、権利ばかりを主張することではなく、公共的な自覚と責任を持ってまちづくりを考え、実践することであると考える。
2.ハード整備だけでなくソフトを含めた総合的な「まち」へ
- 生き生きとした生活を送るために、「まち」を使う。
- 単に箱や道を作るのではなく、その箱や道をどのように生き生きとしたものとして使うか考える。
3.個性的で主体性ある「まち」へ
- 都市や地域が自ら主体性を持ち、歴史的な遺産や伝統を含めた地域文化、個性ある風土を大切にして、誇りと愛着の持てる個性と文化のある「まち」をつくっていく。
4.安心して生活できる人間尊重の「住みたい、住みつづけたい」と思う「まち」へ
- これからの「まち」は、潤いや安らぎ、美しさや品格があり、様々なライフスタイルが自由に展開できる場として、人間主体とした「まち」をつくっていく。
5.まちづくりを担う人づくり
- 地域への責任を持ってまちづくりに参加し、協働できる積極的な意識を持つヒトをつくる。
6.まちづくりを進めるためのルール、仕組みづくり
- 「まち」は住民が共同して生活する場であるため、自分たちが協働して責任を持ち、「まち」を良い状態にしていくというルールや、自分たちの想いが「まちづくり」に反映される仕組みづくりも必要となる。
7.広域的、国際的な視点を持った「まち」へ
- 中心市街地のまちづくりを、田原町全体、渥美半島の中での位置付け、さらに地球環境まで考えた視野で考える。
8.計画論よりも実践を
- まちづくりは、都市計画とは違い、身近なこと、出来ることを積み重ねていく。
基本方針
1.自然豊かな街並み景観・空間づくりを行います。
2.歩いて楽しい、心地よい時間の過ごせる空間・環境づくりを行います。
3.多様なライフスタイルに応えるための生活施設づくりを行います。
4.中心市街地の人口増加の為の住宅づくりを支援します。
5.利便性を高め、自己実現に応えることのできる住民サービスを実地します。
6.田原町の特性をまちの個性、ひとの個性とするための仕組みづくりを行います。
たはらガーデンタウンの創造(ガーデンタウンの基本コンセプト)
1.自然いっぱいの心地よい空間のあるまち
2.住民が自己表現や交流をおこないながら、生き生きと暮らしているまち
3.地球に優しく、環境に配慮した循環共生型のまち
4.多様な機能の揃ったコンパクトなヒューマンスケールの歩いて楽しいまち
5.愛着と誇りのもてるまち




